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2018年 09月 22日

まさかの北岳に行って来ただけ。。。デジャブ?

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9月16〜17日に雅ちゃんと北岳に行ってきました。


・・・まさかの北岳に行って来ただけ。。。 ???
デジャブ? なんか以前にもあったような?
















気がつけば9月の三連休。
もう秋の彼岸なんですね。

年々、時間のサイクルが早く感じて一年なんてあっという間に過ぎ去っていきます。


この前テレビでやってたけど、子供の1日と大人の1日の密度の違いって、興味&好奇心の差で大人の方が何事にも無関心になるが故の時間の密度の薄さらしい。。。
トキメキを感じなくなるのも、そういうところから来るらしい。。。


自分も日常が同じ繰り返しで、正直、トキメキ指数も減少してきてる事は否めません。


閉鎖的な環境に身を投じていると鈍感になり惰性に走りがち。。。
そんな中、このままじゃいかん!
・・・と、興味、好奇心を抱く小さな感情にも正直に向き合って何かを変えなければ・・・と三連休初日は天気が悪い事もあり、自宅で雅ちゃんとお絵描きをしました。


《9月15日》



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数年前に雅ちゃんと透明水彩絵の具セットを購入したものの、花見の時に芝生に横たわって飲みながら描いて以来、全く使っていませんでした。

こういうのは屋外で描くのが一番だと思いますが、自宅での自分自身への変化を期待♪
何よりも、準備&後片付けが楽で、こんなんだったらもっと日常的に練習したいと思いました。

最近は『半分、青い。」の影響で、楽しめる事が幸せ♪
・・・に、見習いたいと思いました。 (影響受けやすいミーハーな自分)










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日常生活では計算されたパソコンでの仕事なので、特別な驚きも無いどちらかと言うと、痛みを感じない安全地帯に身を置いての『戦』って感じだけど、
こうやって絵の具での作業は、乾き具合や偶然の滲みなど、予想だにしない事が押し寄せてくるので、安全地帯じゃなく現場でのリアルな『戦』って感じで、失敗が怖いけど描く行為そのものにトキメキを感じて楽しい♪

何かを変えなければ何も起こらないので、少しずつでも変化を求める習慣を忘れない様に実践していかないと、と強く思いました。

継続は力なり・・・  ですね。   もっと脳に刺激を。。。




その後、20時前に自宅を出発して、23時過ぎ奈良田駐車場到着。
寝酒も少々、0時前就寝。









《9月16日》



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奈良田駐車場発の広河原行きのバスは5時半から。
始発は3台で、結構な登山者の数でした。

雅ちゃんはギリギリ座れましたが、自分は立ちっぱなし。。。










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今回の山行は本来希望していた場所では無く、行き先も出発直前に決めたので、準備に身が入らないというか忘れ物が多かった。

中でもザックカバーを忘れてしまったので、雨に降られては致命的。
インフォメーションセンター? に丁度売っていたのでサイズは小さいけど購入出来、不安要素が無くなりホッと一安心。










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天気はこんな感じ。

う〜ん、正直テンション低めだけど、張り切って行きましょう♪










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広河原山荘で水補給して朝食を食べながら準備をします。

写真はアザミとマサミ。   母音は一緒(笑) お互い棘があります(怖)










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ここでトイレを済ませて、7時過ぎ出発。










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今回は初めてのルートとなる嶺朋尾根ルート。
名前は聞いた事あるけど、出だしの取り付きに標識とか無くちょっと迷いました。

行く直前に軽く流し読みをしたところ、嫌という程ペンキマークがあるから迷う事は無い。
・・・という文章だけを見て安心してたのかも。。。

よく見ると、踏み跡がありその先の木に赤いペンキマークがありました。










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・・・にしても、いきなりの急登。

準備運動無しで、いきなり本番って感じです。










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登るにつれ、少しずつ日差しを感じる様になりました。

標高を上げれば天気回復するかな?










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そんな中、足元はキノコだらけ!!

早速ゲット!!










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しっとり苔生した森を登っていきます。










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きら〜ん!

太陽のお出迎え♪
頑張れ太陽!










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確かに赤いペンキマークが至る所にあって、踏み跡明瞭です。











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かと思ったら、ここ?
・・・って感じ箇所も顔を出してきて、登山道としたら不安定でちょっとムラがある感じ。










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途中までは展望の無い樹林帯で、唯一展望の開けた場所。

奥はアサヨ峰あたりでしょうか?











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その後再び樹林帯へ・・・










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途中にあった被写体を狙い・・・










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パシャりと一枚。











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本来、この三連休は北陸か東北の山に行く予定でしたが、天気が最悪なので、なるべく天気の持ちそうな場所に変更しました。

最初は中央アルプス。
・・・でも、予報だと南アルプスの方が天気が良さそうだった為に、今回のルートになりました。










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目標は二人未踏の百高山、小太郎山!
それだったら歩いた事の無い嶺朋ルートで行こうと提案したのは自分です。。。

雅ちゃんは自分の提案に対して、「嫌!」または「いいよ!」
・・・と返答するのですが、基本的に自分の提案するルートに対してピンとこない事の方が多い感じです。

なので実際行ってみて、「なんじゃぁ、この道は! 聞いとらん!」
・・・などの不満や、「すごい良いルート♪」 
・・・など新たな発見もあるんですが、基本的に前者の方が多く、結果的に(雅ちゃんが知らないのを利用して、行きたいがために適当な事を言っている)自分に対する信用度を下げてしまっていると言うのが、自分なりの自己分析です。。。











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今回の嶺朋ルートも展望が無く、倒木やら藪もあって、そういうのを嫌う雅ちゃんは途中からちょっと不満気味。










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これはショウゲンジダケでしょうか?

このキノコはたくさんありましたが、やっぱり勉強不足なので眺めるだけです。










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樹林帯を抜けて景色を見回すと写真左に御池小屋が見えました。

青空はありますが、小太郎山は見えず天気は微妙。










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奥には鳳凰の観音岳。










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ハイマツを掻き分けると何気に松ヤニが手に付いてベトベト(泣)










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右下に二股の仮設トイレが見えます。












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ペンキマークがたくさんあって迷う事は無いけど、実際2回ほどルートロストしてしまいました。

よく確認せずにハイマツを嫌って尾根筋の岩場沿いを登ったら、降りられなくなり来た道を戻る。。。










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ペンキマークの所まで戻ると、違う方向にペンキマークがあり、その先には刈られたハイマツの道がありました。

そんな感じでマークから外れると極端に歩きにくくなる印象。












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それと、こういう状態での不安定なお初のルートをテント泊の大荷物で登る事に対して、疲労の蓄積や天気の悪化等もあって、正直後半は精神的にも足取りが重かったです。

ハイマツも鬱陶しかったしね。。。










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2500メートルを超えると木々も色付いてきました♪











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・・・が、辺りは真っ白。
雅ちゃんも「面白無い!」


天気が良ければ格好良い北岳が眺められるけど、こんな真っ白じゃフォローの一つも出て来ず、何も言えねぇ〜。。。










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そしてクタクタになって13時に稜線に上がりました。

登山口には無かったけど、下山口には看板があるんですね。










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その後、池山吊尾根と合流。










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楽しみにしていたボーコン沢ノ頭からの展望はご覧の有り様(泣)










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あとは真っ白な世界を進んでいきました。

展望があると無いとでは足取りが全く違います。










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わ〜い♪ わ〜い♪ 足元には赤・黄・緑♪

気持ちを盛り上げようとしても、荷物が重いし、展望も無いし、疲れたし、早くテントで寛ぎたい!
・・・って言うのが本音です。










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八本場ノ頭手前で一瞬だけガスが抜けて、これだけでテンション上がりました!
そしたら左俣から、この日初めての登山者の声が聞こえてきました。











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重い足取りで八本場ノコルに向かいます。










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雪の時期は大変なんだろうけど、足場はしっかりしてます。











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トラロープを頼りに慎重に下りました。










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まぁ、雨に降られないだけ救われてますわな。

正直、もっと天気良いと思っていただけに、いろんな面でお互いダメージがあった模様。。。










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八本場ノコルからの登り返し。
ここからは登山者とすれ違いだします。

翌日の天気を期待して北岳山荘でテントとも考えましたが、トラバースルートが通行禁止な為、距離的に変わらない肩ノ小屋に向かう事にしました。









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稜線に出ると強烈な冷たい西風。
気温は9度ですが体感温度はもっと低いハズ。

さすがに半袖では寒いので上着を着込んで山頂を目指します。










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16時、北岳山頂。

真っ白だし、風が痛いのでスルーして肩ノ小屋に向かいます。
そんな中、数組の登山者たちが山頂にて待機していました。寒くないの?










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16時半前、肩ノ小屋。

こんなに登山者が居たんだ! ・・・って思うくらい多くの登山者で賑わっていました。
到着が遅かったにも関わらず、小屋のスタッフさんが優しく対応してくれて安心したのか? どっと疲れが溢れ出す。

・・・まだテント張らないといけないのにね。。。










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こんな時間なので良い場所は無く、結局、風の強い地面も凹凸のある場所にて設営。
斜めって無いのが唯一の救いかな?

結局、落ち着いたのが17時20分頃。   もう日が暮れちゃうよ。。。










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一瞬だけガスが抜けましたが、すぐに真っ白な世界へ突入です。











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予定では15時前にテン場に付いて、ゆっくり宴会するつもりが、こんな時間になってしまい、初日に大荷物であのルートは正直疲れました。
天気も悪く展望も無く、気分を上げようと思っても、なかなかそういう要素は見つからず、山はやっぱり天気!・・・を身をもって実感しました。










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雅ちゃんも疲れて写真を撮らず、今回の食の写真がありませんが、結局、持って行った食材の半分以上手付かずでした。

ワインは三本持ってって二本しか飲まず、
ビールに至っては寒くて気分じゃ無いから全く飲みませんでした。

たかだか一泊山行での荷物がこんなんじゃなかったら、今回ここまで疲れる事なかったし、軽量化も考えないといけない時期に差し掛かってるんでしょうかね。。。  
それともお歳?










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この日は安室ちゃんのラストDAYらしく、ラジオでは殆ど安室ちゃん関係の放送でした。
そんな安室ちゃんのにわかファン雅ちゃんと、ホットワインを飲みながら『安室ちゃん、ありがとう!」・・・と、初日の夜に酔いしれました♪

それと雅ちゃんが好きな樹木希林さんの訃報をラジオで知った夜でした。。。









《9月17日》



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写真は飛んで、テント撤収後の6時半。










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星空を見る事も無く夜が過ぎ、冷たい風が吹き荒れる絶望的な天気の朝。
テント撤収の時に、風の無い場所にテント移動中、ツルッと濡れた岩で尻餅を付いて軽く腰強打。

ガラスのコシタマ(腰卵)と呼ばれ続け、その名に恥じない状態になってしまいました。   トホホ。。。










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下りは腰に衝撃を与えないように、膝クッションでの吸収を心掛け、慎重に歩いて行きました。










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6時40分、小太郎山分岐。

小太郎山が縦走路の通り道で無い為、こんな天気なので今回の登頂はやめておきました(悲)
縦走路からのピストンになる小太郎山は、一度登るとなかなか再度登る事は少なそうなので、どうせ登るならば天気の良い時が良い♪
・・・と言うのが、小太郎山に対するリスペクト☆
雅ちゃん的に名前が格好良いらしい。


・・・っていう事は、結果的に今回も『まさかの北岳に来ただけ。。。』
しかも真っ白で展望無し(泣)










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まぁ、ゆっくり下っていきましょうよ♪










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どのみち、腰強打での不安要素を抱えてたので、安全登山での無事下山を心掛けます。










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ふと顔を見上げると御池と観音岳。










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稜線を境に風は収まり、良い感じで汗もかきだしました!










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8時、雅ちゃんお初の白根御池小屋。自分は2度目。
ツアーも多く、たくさんの登山者で賑わってました。












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って事で、楽しみにしていたソフトクリーム♡ (500円)

・・・良い感じで汗をかきましたからね♪
冷たい風に吹かれた稜線上で、雅ちゃんに「御池小屋でソフト食べようよ♪」
と言うも、「寒くてそんな気分にならない・・・」

と言われてたので、こうやって念願叶って感無量♪

すごく綺麗な印象の小屋♪
次に訪れる小太郎山の時は、バス混雑を避けてゆっくりスタートの御池小屋テン泊、翌日、空荷で小太郎山ピストンにしようと何となく話がまとまりました♪
マイペースが一番!










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御池小屋からはしばらく高巻き等もあり、なかなか高度を下げず・・・










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こんな立派なベニテングダケもあり・・・










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途中から一気に激下り!










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悪天候予報の三連休、小太郎山登頂という目的達成出来なかったけど、雨に降られる事なく初めてのルートも歩けて、これはこれで良かったんじゃないかな。










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10時、広河原に戻ってきました。










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上の方は分厚い雲の中。

まぁ、次回に期待ですね!










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次のバスまで1時間以上あるので、のんびりネットサーフィン。

なんで写真撮ったかというと、こういう時でも足を閉じててお行儀良いのね♪ 僕ティン♪   ←雅ちゃん目線。
なんでも、行きのバスで雅ちゃんの隣の釣り師の人が足をめっちゃ開いてて窮屈な思いをしたらしい。

そういう面では、変に周りを気にする自分としては、ありえない行動です。











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これは、雅ちゃんの最近のブームの地層?
甲斐駒の摩利支天の時には、地層の岩に興奮していた。










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帰りのバスは座れたものの、悪路による突き上げるような衝撃に腰が耐えられなかったので、自分だけ帰りのバスも立って腰への衝撃軽減に努めました。










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下山後の温泉は湯島の湯(550円)










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帰りはめっちゃ渋滞で大変な思いをしました。    ・・・雅ちゃんが。

自分は助手席で寝て、寝過ぎて首が痛くて目が覚めた!
それを雅ちゃんに言うと、「どんだけ殿様気分じゃ!」   
・・・と呆れられる始末。

いつも運転ありがとう、雅ちゃん!











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毎度の万歩計。











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今回は急遽予定変更しての山行になりましたが、山はやっぱり天気ですね。
もっと天気良いと思ったけど、さっぱりでした。

天気が悪いと写真も撮らず、全体的に印象の薄い山行になってしまいましたが、雨に降られる事もなく、しっとりとした樹林帯を歩けたので良しとしないとですね。

今週末の連休もいろいろ予定を立てるも、これまた天気には泣かされそうです。。。
そんな感じの、まさかの北岳に来ただけ。。。   レポでした。


by amitsuka1210 | 2018-09-22 10:41 | 南アルプス | Trackback | Comments(4)
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Commented by フルシン at 2018-09-22 14:13 x
こんにちわ。
「北岳に来ただけ、、、」←笑えません(-。-;)
自分も「晴れそう?」な南アルプス南部を登ってましたが、山頂付近は翌朝までガスと強風の中。
ストレス溜め込み中です。。
今週末の連休も日曜だけ晴れ予報、、、
北アルプスの連泊縦走は計画中止、日曜だけ太陽の陽射しを浴びてきます。
お二人の連休登山、晴れますように(^_^)b
Commented by chiaki at 2018-09-23 17:42 x
克ちゃん、絵、凄いですね。
bebeさんご夫婦もそっくり。

先週は南アルプスは大丈夫だと思っていました。
行くなら北岳、と私も思っていました。
9/2に自宅でちょっと軽い捻挫をしたのでやめましたが。
山ではこけないけれど、自宅ではやってしまうんだなぁ...私。

今週は北アルプスに入った人は良かっただろうなぁ~。
昨日は仕事で三人で23日に移動日で24日に鳥甲山の日帰りの予定でした。
しかし、天気がどうだろう?と、膝の靭帯を捻挫なので、大分良くなったのですが、中止の延期になりました。
でもやっぱり行っちゃいました。
軽いハイクへ。

お二人は北アルプスに入っているかな?
レポを楽しみにしています。
Commented by amitsuka1210 at 2018-09-25 07:36
フルシンさん、おはようございます。   克です。

フルシンさんたちは茶臼でしたか。
アプローチが大変なわりに、当初の計画通り行けなくてストレス溜め込んでしまいますよね。。。

この週末も、日曜以外はイマイチな天気予報だった為に、テン泊は諦めて身近な山歩きに行ってきました。
でも、月曜日は以外と天気良かったみたいで、正直、違った意味でストレス溜め込んでます(悲)

そうこうしてるうちに山での紅葉シーズンが終わってしまうんじゃないかと心配です。
今週末も台風の影響もありそうですしね。

フルシンさん、コメントありがとうございました。
Commented by amitsuka1210 at 2018-09-25 07:57
chiakiさん、おはようございます。   克です。

山ではこけないけど、自宅ではやらかしてしまうchiakiさん(笑)足は大丈夫ですか?
最近の週末の天気は散々でしたね。

今週末23〜24日は結果的に天気良かったみたいですね。
予報に翻弄されて、24日は悪いと判断して、23日に日帰り登山に行ってきました。

流石はchiakiさん! 行こうとする山が自分好みです♪
鳥甲山は良かったですよ!
展望の良い切れ落ちた岩場とブナの巨木の良い印象があります。
自分たちが登った時は紅葉には早かったので、燃えるような鳥甲山の紅葉を見てみたいです♪

chiakiさん、コメントありがとうございました。


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