いちにち

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2018年 06月 22日

父の日の甲斐駒周回時計回り。

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毎夜のワールドカップ観戦で更新が遅れましたが、父の日に雅ちゃんと毎度の甲斐駒周回に行ってきました。
今回はお初となる時計回り周回。
















仕事の関係で急遽、月末の土曜休日が16日と入れ替えになり、突然訪れた連休。

さて、どうしたものか?
・・・でも、こんな時に限って土曜日の天気はイマイチ。

急にドタバタすると雅ちゃんが嫌がるので、日曜日に毎年6月恒例の甲斐駒記念登山に行って、前日の土曜日はゆっくり温泉に入ってのんびりしようって事で話がまとまりました。









《6月16日 土曜日》



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自宅を昼過ぎに出発して、角上魚類でお寿司の買い出し、車中泊地は道の駅蔦木宿。

ゆっくりお風呂に入り、休憩室でワールドカップを見ながらの夕食♪
同じ様な持ち込み登山者も多く、周りを気にする事なく寛げました。
休憩室が閉鎖される21時過ぎに就寝zzz.










《6月17日 日曜日》



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朝は3時起き。
コンビニに寄り駐車場には4時前に着きましたが、上段の駐車場はまさかの満車!
こんな事、初めてです!!

下段の駐車場に止め、準備を済ませて4時過ぎには出発したかったけど、まさかの事態勃発!!

プレッシャーに弱いのか?
自分がゴロゴロと腹痛小僧になり、トイレを行ったり来たり。。。
呆れる雅ちゃんは車で待機。

格闘する事40〜50分。
少し状態が落ち着いて、出発したのが明るくなった5時過ぎ。。。










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なんとも緊張感の無いスタートで雅ちゃんには申し訳無く思います。
ある意味、爆弾を抱えた緊張感のあるスタートでした。










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朝の4時に駐車場が満車って10年前には考えられない事態です。
しかも皆さんわさわさと準備万全で、その姿には圧倒されました。










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年々、黒戸尾根の人気には圧倒されますし、SNSの発展と共に見えなかったものが身近に見えて、このような状態になるんでしょうかね?










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今回は6月記念の甲斐駒登山という事で雅ちゃんの了承を得ましたが、心の中ではやっぱり周回したいのが自分の本音。。。
全ての決定権は権力者マサミサマにありますから。。。










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毎回、周回後には雅ちゃんが「もう、えぇやろ。。。」
って言うので、そんな雅ちゃんの空気を察して周回したいとは一言も言わず、
「雅ちゃん、黒戸尾根登ったら、今年に入って三大急登を全部登った事になるよ! 甲斐駒行こうよ!」
・・・と、軽く様子を見る。。。

三大急登  ブナ立て尾根
      西黒尾根
      黒戸尾根 










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そんな自分のジャブに雅ちゃんは「折角なら周回したいんやろ?」

「そりゃ、出来たら周回したいけど、雅ちゃんは嫌なんでしょ?」

「なら山頂に行って、その時の気分で決めようや。。。」

・・・という、事の顛末であります。
我ながら謙虚で良い策を練れたと思うけど、朝の腹痛小僧による遅い出発の影響がどうでることやら。。。










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天気はこんな感じのガス。
気温も低くて、暑がりの自分には丁度良い気候です。










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ウラジロヨウラク。










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刃渡りを過ぎると雲海の上に出たのでしょうか?
日差しを感じる様になりました。










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見事な雲海と富士山♪

もしかして良い天気なんじゃね♪










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8時、刀利天狗。










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刃渡りを過ぎてからイワカガミなどがチラホラと現れます。










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雅ちゃんが見ているクモイコザクラの場所には咲いておらず、今年はもう終わっちゃたのかな?










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キバナノコマノツメ。










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イワカガミ越しの雅ちゃん。










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大開山威力大聖不動明王。










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垂直の梯子。
雲海が良い感じですね♪










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ここにも可愛らしいイワカガミが!
たくましいですね。










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9時過ぎ、七丈小屋。
水(100円)を補給していろいろ物色。

手作りジンジャーエールって、なんだかオサレなメニュー♪










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これが噂の新しい手ぬぐい。
華やかでドラマを感じられる切り絵風の格好良い手ぬぐいは、飛ぶ様に売れてるらしい。










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第二小屋で作業していたホーリーさんに挨拶をして、花谷さんは留守でしたが、メールの文章のみだと表情が分からず文字から必要以上にいろいろ想像してしまいます。 
場合によってはネガティブなイメージも。。。

でも、こうやって実際顔を合わせて表情を見ながらの談笑はいろいろ安心しましたし、この時間だけで今回の山行目的の半分は達成した感じ♪

気持ち良く9時半前、第二小屋を出発。










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10時、御来迎場。

七丈小屋から御来迎場までが自分的に一番きつい登り。
日帰りの下山者とのすれ違いによる挨拶で元気を分け与えてもらいました。










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まさに素晴らしき雲上の世界です!










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ハクサンイチゲ♡










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雅ちゃんが拘って毎回の様に写真に収める地層。










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御来迎場から先が黒戸尾根の見せ場、見どころですね♪










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THE 黒戸尾根のお決まりのアングル!










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この景色、凄くない?

鳥になりたい気分♪











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結構疲れながらも山頂の手前まで来ました。










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正面には甲斐駒山頂。
なんだか凄い人ですね!










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あとひと登りです。










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11時前、甲斐駒ヶ岳山頂。

雲海越しの鳳凰と富士山。










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望遠レンズで北岳。










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仙丈ケ岳。










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北アルプスの槍穂高。










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八ヶ岳。










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実は山頂にて、雅ちゃんに「何? 茶番? プレイ?」
・・・と言われても、ちょっとした儀式をしたいと思ってましたが、北沢峠からの登山者も多く山頂は大混雑な為に恥はかけずに断念。。。


祠の前での誓いやら、気持ちの変化やら、改めて同じ祠の前での儀式等。。。
今でもあの時の緊張ははっきり覚えてますし、自分にとって大切な思い出として深く残ってます。










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正直、体調もイマイチだったので別に周回しなくても良いかな? 
って思い、雅ちゃんに「どう? まだ余裕ある?」
・・・と聞くと、大丈夫との事。 

むしろ何で行かないの? って感じで自分を見ます。

周回となると、下山後は売店おじろも閉まってるだろうし、疲れて翌日の仕事にも響きそう。。。
でも、ワールドカップが開幕してからは自分の中で全てがお祭り気分で、「まぁ、なんとかなるっしょ!」って、翌日の仕事は眠くなる事確実ですが、当初の自分の思惑通り周回に向かう事にします。










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山頂を後にすると一気に静かな稜線歩きになりました。










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こうやって見ると日向八丁尾根、長い〜!










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山頂から北に行くとすぐに、これまで咲いてなかったミヤマキンバイなどが咲いてました。










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甲斐駒まで登ってしまえば、基本、下り基調になるので気分的に楽です♪










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花を探しながらの稜線歩き♪

ウメ子♪(イワウメ)










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振り返ると、あっという間に山頂が遠退きます。










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この鎖場は、登りの時はなんとも思わなかったけど、下りとなると大分印象が違って感じます。










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ちょっとへっぴり腰での鎖下降。










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こういう岩場にはたくさんの花が咲き乱れてるんですよね♪









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稜線上にはほとんど咲いてなかったハクサンイチゲ。










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ミヤマキンバイは至る所に咲いてましたよ。










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そして12時を回ったので、六合の広場でランチ♪

丁度、二人組の人が日陰で休憩していて甲斐駒山頂に向かって行きました。
下山後の駐車場で「お疲れ様」 と声を掛けられたのでお二方も日帰り周回みたい。










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動けなくなるのが怖いけど、青鬼で乾杯♪

青鬼を久しぶりに飲んだけど、苦味強くてめっちゃ美味しかった♪










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しばしの小休止。

結局、甲斐駒山頂から日向山まですれ違った人は、先ほどの二人組と烏帽子岳で会ったソロの男性の三名のみの静かな山歩きです。










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雅ちゃんが「未だに名前が解らんけど多肉植物っぽくて気になるんよね」
って、パシャり。










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この写真を見せられても甲斐駒とは解りにくい、自分にとっては見慣れない角度からの甲斐駒ヶ岳。










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イワベンケイの雄? 雌?










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その反対の雌? 雄?










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13時15分、烏帽子岳。










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背後には、雅ちゃんが「もう二度と行かない!」
・・・と言う鋸岳。

一応、何度も歩いているコースなので登り返しの回数等、俯瞰でのコース状況は把握しているつもり。


甲斐駒山頂を11時半。
遅くても烏帽子岳山頂を13時半に通過すれば暗くなる前に駐車場に戻れるって計算です。










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心なしか、こちらの尾根のイワカガミの方がツヤがあり、鮮やかで元気!










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足元にはびっしりのイワカガミ!
気を付けないと踏んでしまいそう。。。










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ツマトリソウ。










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多少、虫も多くなりましたが、イワカガミに癒されながら気持ち良く下っていきます。










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烏帽子岳〜大岩山の間は足元フカフカの下りなので、疲れを感じる事なく快適に下れました。










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そして目の前には一番心配していた大岩山の登り返し。

自分さておき、懸垂も出来ない、権力はあるけど腕力の無い雅ちゃんが果たして登れるのだろうか?
・・・って言うのが今回のコース唯一の不安要素です。










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そして鎖で一段登ったところに居ました!

ハクサンコザクラ?
ユキワリソウ?
クモイコザクラ?

違いが分からないけど、なんとも可愛らしい花です♪










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雅ちゃんも大喜び♪

黒戸の五合目の梯子では咲き終わってたので、この花には癒しと元気を与えてもらいました♪










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この梯子から本格的な登り。










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キバナノコマノツメ。










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自分はなんとも無いけど、雅ちゃん自身が心配していた程でも無く、登りに関しては全く問題無いとの事。










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下りのイメージが強く残ってたらしく、距離的にも登りで使う方が断然楽との事。。。










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15時20分、大岩山。   虫多し。。。










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傾斜も緩く、フカフカの絨毯の様で足に優しい森♪

今回初めて時計回りでの周回でしたが、反時計回りに比べて段違いに楽でした。(雅ちゃん談)

一回目の反時計回りの烏帽子岳までの道は、まだ殆ど歩かれてない道だったので、足元がトランポリンの様に弾力があってびっくりしたのを覚えています。
・・・その後、毎年の様に歩いてましたが、入山者が増えると共に、年々その弾力性は無くなり、今回その弾力を感じなくなった道を下りで使ったところ、登りでは感じられない程のフカフカ感!
・・・って事は一回目に下ってたらとんでもないフカフカ感だったんでしょうね!

道理で足に優しいハズです。


雅ちゃん曰く、楽に周回したかったら時計回りの方が断然良い!   










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実際、時計回りの方が下りの傾斜が緩く、登りそのものの距離が反時計回りよりも少なかったから、その通りかも知れません。










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16時過ぎ、鞍掛山分岐。










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日向山の最後のきつい登り返し。











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あれだけ晴れてた空も、こんな感じ。
長い いちにち です。










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鞍掛山分岐以降の下りは、入山者が多いのか? 明らかに地面は硬く足元のクッションが無くなり、前腿が張ってくるのがはっきりと分かります。










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17時10分、日向山。

こんな時間なので誰もいません。










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長い下りの中での癒しの銀ちゃん♪(ギンリョウソウ)










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18時半頃、駐車場に戻ってきました。


なんと! 売店おじろがやっているではありませんか!
って事で顔を出すと、お母さんが「おぉ〜! そんなとこに突っ立ってないで中へお入り。。。」 
・・とソフトクリームを差し出してくれて、やたら自分たちを訪ねてきた人がいると言ってきました。


自分たちの事を知ってる人? 誰??
そんな人いるの???

・・・ってなってると、車から戻ってきた雅ちゃんが「bebeさんたち、本当に来たみたいよ! 車に松ぼっくりが飾ってあった!」

ようやく話が見えてきてお母さんに「どんな人だった? しましまの服着てた?」

「そうそう(笑) 赤いしましまの服で、車の屋根に箱乗せてたのよ」



これで話が繋がりました。
実は前日bebeさんたちとのLineのやりとりで、自分たちは甲斐駒行きますよ・・・と言うと、bebeさんたちもお忍び七丈小屋ピストンって返信があって、またいつもの冗談半分な悪ノリと思い、話半分でしたがまさか本当に来るとは!
・・・って感じでびっくりしました!!












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自分たちの生活スタイルだと、新しく友人が出来る事なんてなかなかありません。
そんな中、ひょんな事からこの甲斐駒、七丈小屋での事がきっかけでお近づきになれたのがこのbebeさんとケーコちん夫婦です。
七丈小屋前管理人Tさんの存在があって成立した出来事でしたが、お陰様でそれ以降楽しい夫婦付き合いをさせてもらってる数少ない友人なんです。


底抜けに可笑しいお二人は、ちょっとした話の中からキーワードを拾って、まるで打ち合わせをしていたかの様に息の合ったアドリブでの二人して悪ノリ、冗談など日常茶飯事だから、てっきり今回もソレだと思ってました。   長年、夫婦だとそういう風になるのかな?

それが、まぁ、身体を張ってこの黒戸尾根に来ていた事が、残念ながら会えなかったけどその心意気がめっちゃ嬉しかったし、見直しました!  ←偉そう?


普段は自分が一番下っ端だけど、山だと多少イニシアチブが取れるから、ケーコちんも復活したみたいだし、どこまで冗談なのか分からない居心地良い二人とまた一緒に山に行きたいな♪










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bebeさん絶賛のセシルカットのおじろのお母さんに、いろんなお土産を頂いたり、物を貰うからでは無く、ますますキュートなお母さんのファンになりました。
今回の甲斐駒〜烏帽子岳〜日向山周回の記念にカモシカが可愛い日向山手ぬぐいを頂いて駐車場を後にしました。

その後、白山温泉に寄って、温泉に浸かってると確認はしてないけど、普通に大村教授が温泉に入ってた。  (ジロジロと見た訳では無いけど、多分。。。)
帰りの渋滞もほどほど、帰宅は23時半前と本当に長い いちにち でした。











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毎年恒例の甲斐駒周回と言っても、毎回終了後には次は無いと言われ続け、今回も何とか奇跡的に実行できました。


自分にとって重要な時期を過ごした中心には七丈小屋があり、そこには前管理人Tさんがいました。   今回は伊豆に釣りらしく会えませんでした。
関西に住んでた雅ちゃんと甲斐駒に登って、Tさんにもとても良くして頂き、甲斐駒山頂での誓いは自分にとっての一歩踏み出した証でもあります。
その時期と並行して、Tさんが整備していた今回の日向八丁尾根の話を良く伺ってたので、ただ歩いているだけでいろんな想いに包まれる特別な場所です。

今回はちゃんと実行できましたが、あまり行きたがらない雅ちゃんに対する策もさすがに無くなったので、来年は黄色信号です。。。


そんな中の今回のbebeさん、ケーコちんの件♪
・・・もしかしたら、お二人が行きたいって言ったら雅ちゃんは喜んで周回すると思うので、言わば他力本願になるんですね。。。
お二人なら、きっとやってくれるハズ!    ・・・と、軽くジャブを打っておきます♪


そんな感じの、出発時は腹痛でどうなるかと思ったけど、下山後は身体バッキバキで、いろいろ達成感のある楽しい甲斐駒周回レポでした♪


by amitsuka1210 | 2018-06-22 08:52 |    ( 甲斐駒:日帰り ) | Trackback | Comments(2)
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Commented by フルシン at 2018-06-24 01:11 x
標高が高い山は雲海を突き抜けてますねぇ♪
素晴らしい!!
ちなみにそのルートだと25km弱くらいでしょうか?
日帰りは、、、考えられないです(汗)
自分には20km(空木岳往復当)が限界です・・・

山頂での儀式とは・・・?
ははぁ〜ふむふむ、、ロマンティストですねぇ(^。^)
恥ずかしからずに実行しちゃえばいいのにぃ
乙女(おばちゃん)心をもつオジサンにはできませんがね(^◇^;)
Commented by amitsuka1210 at 2018-06-25 21:59
フルシンさん、こんばんは。   最近サッカー観戦で生活が大いに乱れてる克です。

この日に限って万歩計を忘れたので分かりませんが、25キロくらいでしょうか?
何度も歩いてる場所なので、自分の疲労度、位置など、これから現れる登山道を把握出来てるので、安心して歩けます。
これがお初のところでは、こんなメンタルではいられませんけどね。

フルシンさんもロマンティストなんですか(笑)
結構、男性の方が夢見る夢男ですからね♪

儀式は二人の秘密です♪

フルシンさん、コメントありがとうございました。



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